第7回:魚の捕り方を一緒に考える(高村伸吾)
森と河をつなぐ―コンゴにおける水上輸送プロジェクトの挑戦 コンゴ民主共和国でフィールドワークを続けてきた私たち3人(松浦直毅、山口亮太、高村伸吾)は、困難な生活を乗り越えようと血のにじむ努力をしている森林地域の人々の姿を…
NPO法人「アフリック・アフリカ」のホームページです
コンゴ・水上輸送プロジェクト
森と河をつなぐ―コンゴにおける水上輸送プロジェクトの挑戦 コンゴ民主共和国でフィールドワークを続けてきた私たち3人(松浦直毅、山口亮太、高村伸吾)は、困難な生活を乗り越えようと血のにじむ努力をしている森林地域の人々の姿を…
コンゴ・水上輸送プロジェクト
森と河をつなぐ―コンゴにおける水上輸送プロジェクトの挑戦 コンゴ民主共和国でフィールドワークを続けてきた私たち3人(松浦直毅、山口亮太、高村伸吾)は、困難な生活を乗り越えようと血のにじむ努力をしている森林地域の人々の姿を…
コンゴ・水上輸送プロジェクト
森と河をつなぐ―コンゴにおける水上輸送プロジェクトの挑戦 コンゴ民主共和国でフィールドワークを続けてきた私たち3人(松浦直毅、山口亮太、高村伸吾)は、困難な生活を乗り越えようと血のにじむ努力をしている森林地域の人々の姿を…
コンゴ・水上輸送プロジェクト
森と河をつなぐ―コンゴにおける水上輸送プロジェクトの挑戦 コンゴ民主共和国でフィールドワークを続けてきた私たち3人(松浦直毅、山口亮太、高村伸吾)は、困難な生活を乗り越えようと血のにじむ努力をしている森林地域の人々の姿を…
アフリカゾウと生きるプロジェクト
岩井 雪乃 彼は、畑の作物を食べにくるアフリカゾウを追い払うチーム(注1)のリーダーだ。彼の身のこなしは、とてもしなやかで、チームメンバーの中で際立っている。刺だらけのアカシアの林をさっそうと駆け抜ける姿、ゾウを探す鋭い…
コンゴ・水上輸送プロジェクト
森と河をつなぐ―コンゴにおける水上輸送プロジェクトの挑戦 コンゴ民主共和国でフィールドワークを続けてきた私たち3人(松浦直毅、山口亮太、高村伸吾)は、困難な生活を乗り越えようと血のにじむ努力をしている森林地域の人々の姿を…
アフリカゾウと生きるプロジェクト
岩井雪乃 タンザニアのセレンゲティ国立公園で実施しているアフリカゾウによる農作物被害対策活動の近況をお伝えします!2018年2月に現地に行ってきました。 追い払いスキルが格段にアップ! 村の農民たちは、たいへん速やかにゾ…
アフリカゾウと生きるプロジェクト
岩井雪乃 タンザニアのセレンゲティ国立公園で実施しているアフリカゾウによる農作物被害対策活動の近況をお伝えします! 2017年9月にゾウを追い払う爆竹器を寄贈 ワイヤーフェンスによって、畑にゾウを近づけない対策が、この2…
コンゴ・水上輸送プロジェクト
森と河をつなぐ―コンゴにおける水上輸送プロジェクトの挑戦 コンゴ民主共和国でフィールドワークを続けてきた私たち3人(松浦直毅、山口亮太、高村伸吾)は、困難な生活を乗り越えようと血のにじむ努力をしている森林地域の人々の姿を…
コンゴ・水上輸送プロジェクト
森と河をつなぐ―コンゴにおける水上輸送プロジェクトの挑戦 コンゴ民主共和国でフィールドワークを続けてきた私たち3人(松浦直毅、山口亮太、高村伸吾)は、困難な生活を乗り越えようと血のにじむ努力をしている森林地域の人々の姿を…
アフリカでの活動
川エビというと小ぶりなものをイメージしますが、アフリカ熱帯林の河川では、大ぶりなブラックタイガーにも匹敵するようなエビがとれます。エビをまるごと油でカラッとしあげて、ニンニク、タマネギ、トウガラシなどを効かせたトマトソー…
アフリカゾウと生きるプロジェクト
岩井雪乃 タンザニアのセレンゲティ国立公園で実施しているゾウ被害対策「ハッピーハニーチャレンジ」の近況をお伝えします!岩井が2月に現地に行ってきました! ゾウを追い払う様子を観察 タンザニア北部では、2000年代に入って…
アフリカゾウと生きるプロジェクト
今日はマティンデの結婚式。マティンデは、アフリック事業「セレンゲティの雨基金 」で、中学校の学費を支援してきた女の子だ。中学校を卒業したあとは、秘書のスキルを学ぶカレッジに進学し、そして、在学中に花婿と知り合い、卒業と同…
アフリカゾウと生きるプロジェクト
岩井雪乃 タンザニアのセレンゲティ国立公園で実施しているゾウ被害対策「ハッピーハニーチャレンジ」の近況をお伝えします!岩井が8月に現地に行ってきました! ワイヤーフェンスで被害が7割減少 この2年間で設置したワイヤーフェ…
アフリカゾウと生きるプロジェクト
岩井雪乃 蜂蜜が38リットル収穫できました! ゾウ被害対策として養蜂箱を設置してから3年・・・ようやく蜂蜜が収穫できました!2012年にケニアのNGOに研修に行ったときは、養蜂がこんなに時間がかかる難しいことだとは、よも…
アフリカゾウと生きるプロジェクト
岩井雪乃 昨年は、例年以上にゾウが村の中まで入ってくるようになり、人がゾウに襲われる被害が相次ぎました。9月がもっともひどく、セレンゲティ県内の3つの村で計4名が死亡、1名が重体となりました。 人に慣れていくゾウ ゾウが…
アフリカゾウと生きるプロジェクト
岩井雪乃 ワイヤーフェンスの効果を確認 「ゾウはワイヤーを恐れる」と、畑の周りにワイヤーを張って収穫に成功した村人がいました。そこで試験的に、我々のプロジェクトでも設置したところ、確かに効果があって、ワイヤーを張った畑に…
アフリカゾウと生きるプロジェクト
岩井雪乃 日本は梅雨ですが、セレンゲティは雨季の終わりです。本来は収穫の時期ですが、今年は雨季の始まりが遅れたため、ほとんど畑を作ることができませんでした。作物がないのでゾウも村にはやってきません。 次の収穫までの1年、…
日本紹介プロジェクト
溝内克之 村の子どもたち 今回の日本語紹介プログラムの舞台は、東アフリカ・タンザニア北部に位置するキリマンジャロ山の中腹の村です。そこに住むのは「チャガ」と呼ばれる人々で、日本でも有名な(値段が高い!)キリマンジャロ・コ…
アフリカゾウと生きるプロジェクト
岩井雪乃 アフリカゾウとの共存に向けて タンザニアのセレンゲティ国立公園に隣接する地域では、公園から出てくるアフリカゾウによる農作物に農民は苦しんでいます。この地域の農民たちは、ゾウを神とあがめて大切にしてきました。しか…